何がいいかってことで、沢の中で盛り上がる。
豆焼沢:aoさんのアルバム

私が白っぽいのはスズメバチ対策です。ヘルメットも紺色から白に塗装しました。

さて今回の皆さんの装束。
YOUさんは上下ネオプレーン(上はモンベル、下は秀山荘)水中での温かさでは、これに勝る物なし。ファイントラック遠く及ばないらしい。ただゴーロ歩きは暑い。それと濡れたまま担いで下山は重い。

私は上は昔の冬山の下着(クロロファイバー)+化繊の半袖。下はCWX+スーパーの化繊。
これは今回みたいに胸まで濡れるけど、ずっと泳ぐとかはない沢には正にちょうどいい。
しかし、テント場で焚き火に火がつかず、ずっと着たままだったら、ブルブル振えて低体温症寸前。CWXは24時間履いていると、筋肉がかえって疲れる。

aoさんはファイントラックの下着:編みシャツ風で濡れた場合、水の冷たさが直接肌に伝わらない。これはなかなか良いらしい。しかしファイントラックのアウターは値段程の効果が???
で、結論らしきはfullさんいわくモンベルの厚さ0.5㎜のネオプレーン、それにファイントラックの編みシャツ(死語

下は普通の女性用アミタイツってことでした!

さて、今シーズンは上下の編みをそろえるか。
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2013.07.03 / Top↑
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